シルバーバーウィークも休まず営業しております

シルバーウィークは皆様いかがお過ごしですか?

サロンは休まず営業しております♪

今年の夏は本当に雨が多くて
酸熱トリートメントや
ストレートメニュー
のご相談が多かったです

また
スタイリング剤や
ストレートブローアイロンが
大好評

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アイロンに関しては
発注がいまだに殺到しており、
注文サイトも
完売になりつつありますので、
気になる方は
すぐにご連絡をください

今月も皆様のご来店
お待ちしております♪

スタイリスト加藤奈美

#hairsalon_michi
#トータルビューティーサロン
#美容室michi
#駅近サロン
#女性スタッフだけのサロン

ヘナの有効成分は髪の何処に染まって効果をだすの?

ヘナの有効成分(ローソニアアルバ。略してローソン)
が髪のタンパク質にからみつき発色する事は、今までもよくご説明してきましたが
髪のタンパク質って何処??
て、なりますよね(汗)

そこで、図解説明で分かりやすくしてみたいと思います!

ヘナの有効成分は髪の何処に染まって効果をだすの?_20260914_1

髪の毛一本一本の中身は↑この様な構造になっております。
髪の表面のキューティクルがハイダメージで失われた髪ですと
この中のタンパク質が漏れ出して、髪にハリ・コシがなくなり
空洞がこのなかに現れます。
そして、この空洞を放っておいたり
何もケアせずに空洞が増えてしまうと
やがて耐えきれず切れてしまう事もあります。

そこで!ヘナを重ねていくと
髪の内部のタンパク質が補強され、キューティクルも保護され
次第に丈夫な髪へと変化していく…
と言うわけです。

頭皮環境を整えながら、髪一本一本のコンディションも整える事が同時に出来る「ヘナ!」
奥深いです…

ヘナの有効成分は髪の何処に染まって効果をだすの?_20260914_2

ヘナリスト関川

年齢に合ったお肌ケア

50代に入り

「最近、お肌にハリがなくなってきた…」
「ファンデーションがきれいにのらない…」

そんな年齢とともに感じるお肌のお悩みにありませんか?

それは年齢とともに減ってしまうEGFが原因・・・・・

よく耳にするけどEGFって?
EGFとは

「上皮細胞成長因子」と呼ばれる美容成分です。

ちょっと難しいですよね・・・・

簡単にご説明すると

年齢とともに減少しやすい肌の働きをサポートし、健やかな肌環境へ導く美容成分。

20代の頃は、お肌の生まれ変わりもスムーズですが、
年齢を重ねるにつれて、その働きはゆっくりになっていきます

そのため年齢を重ねると

ハリ不足や、キメの乱れ、 乾燥による小ジワ、つや不足など

お肌の不調、お悩みが日に日に増えていきます。

だからこそ、

毎日のスキンケアにEGFを取り入れることで、
うるおいのある健やかな肌づくりをサポートします。

でもEGFはとても高価な美容成分でもあるので
化粧品などに配合されているのは
ほんの0.0何パーセント・・・・

極わずか・・・・涙

そのため
ダイレクトによりお肌に浸透させるには
シェービング後の原液ケアが
1番効果大!!です

月に1回
自分へのご褒美お肌ケア
でひ、michiオリジナルの
レディースシェービングで
お肌管理してみませんか?

年齢に合ったお肌ケア_20260914_1

~~michiのレディースシェービングは~~

完全個室で女性のみの施術になります
お肌の状態を確認してシェービング後
美容成分の原液を使ったお肌ケアを致します

シェービングで素肌を整え、原液美容でお肌を育てる。
その積み重ねが、年齢を重ねても自信の持てる素肌へとつながっていきます。
髪のお手入れと同じように、お肌も年齢に合わせたケアが大切です。

年齢に合ったお肌ケア_20260914_2

ご予約お待ちしております。

美容室michi 加藤奈美

ヘナはなぜ沖縄が最適なの?東京は上手く育たたない?

世の中で売られているヘナパウダーの80%以上は
インド産と言われています。
しかし、世界シェアとしては数%ですが
国内(沖縄や石垣島など)の暖かい気候でも栽培されています。

では、なぜ気候の暖かい地域でないと良質のヘナが作られないのか?
分かりやすくご説明。

ヘナはなぜ沖縄が最適なの?東京は上手く育たたない?_20260907_1

やはり、髪に最高な成分を作り出す太陽の光!
沖縄など温暖な地域の太陽には東京は敵いませんね(汗)

強い日光に負けずに強く!逞しく!自らを最強の葉に育てあげる
沖縄ヘナ!!
魅力がいっぱいです(^^)

ヘナはなぜ沖縄が最適なの?東京は上手く育たたない?_20260907_2

ヘナリスト関川

夏の正しい肌管理  夏なのにTゾーンがテカる…

夏にTゾーンがテカる方!
そのテカリは「乾燥」のサインかもしれません。

「おでこや鼻だけベタベタする。」

「Tゾーンだけ化粧が崩れやすい。」

夏になると、こんなお悩みをよく耳にします。

「皮脂が多いから」と思われがちですが、実は乾燥が原因で起こることも少なくありません。

テカリ=皮脂が頑張っている状態

お肌は乾燥すると、

「うるおいが足りない!」

と判断し、自分を守ろうとして皮脂をたくさん分泌します。

つまり、テカリは皮脂膜がお肌を守ろうと頑張っているサイン。

皮脂が多いからといって、さらに洗いすぎたり、さっぱりした化粧品ばかり使ったりすると、
乾燥はますます進んでしまいます。

必要なのは「油分を取ること」ではなく「うるおいを補うこと」

そんな時こそ大切なのが、

セラミドとヒアルロン酸です。

セラミドは、角質層のうるおいを保ち、バリア機能をサポートする保湿成分。

ヒアルロン酸は、水分を抱え込み、みずみずしい肌を保つ保湿成分です。

この2つを補うことで、お肌のうるおい環境が整い、過剰な皮脂分泌を招きにくい肌づくりにつながります。

夏の正しい肌管理  夏なのにTゾーンがテカる…_20260904_1

シェービングで保湿ケアをもっと効果的に

美容室michiのレディースシェービングでは、
産毛や古い角質をやさしく整え、お肌をなめらかな状態へ導きます。

その後に、セラミドやヒアルロン酸などの保湿成分を取り入れることで、
角質層までなじみやすくなり、うるおいを保つお手伝いをします。

「整えるケア」と「補うケア」を組み合わせることで、
夏でも乾燥しにくい、健やかな肌を目指せます。

シェービングで素肌を整え、セラミドとヒアルロン酸でしっかり保湿する。

大人の肌だからこそ、「取り除くケア」だけではなく、「守り育てるケア」を始めてみませんか。

美容室 michi
加藤 奈美